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レスコハウス

レスコハウスの口コミ評判

コンクリート住宅がいいことはわかっていても、高くて手を出せない人が多いと思います。実際私も何社かに電話をしたのですが、ある会社の営業は“坪単価が100万かかるので、個人がやるもんじゃありませんよ”とはっきり言われました。それでも諦められずにネットで調べて見つけたのがレスコハウス。広告をあまり打っていないので、広告費分安いんじゃないかと思ったのですが、実際その通りでしたね(笑)

引用元:レスコハウス公式HPhttps://www.rescohouse.co.jp/gallery/interview05/

災害に強いだけでなく、木造と違い屋根の葺き替えや壁の塗替えも不要だし、光熱費もかからない。 火災保険も安くなります。

引用元:レスコハウス公式HP https://www.rescohouse.co.jp/gallery/interview05/

ジャズバーと同じくらいの音量で音楽が聴けるんです。昔は周りを気にしてかけていましたが、いまは思い切り大きな音で、夜も音楽を楽しめます

引用元:レスコハウス公式HPhttps://www.rescohouse.co.jp/gallery/interview05/

コンクリートがいいと思ったものの、調べてみるといろんな工法があることを知りました。そこで実際に何社も見学に行ったんですよ。その中でレスコハウスのWPC工法は、工場で理想的なコンクリートパネルを製造し、それを運んで組み立てる方式。そこに魅力を感じました

引用元:レスコハウス公式HP https://www.rescohouse.co.jp/gallery/interview03/

冬は床暖房だけで、軽装で過ごすことができます。天上高が高いし吹き抜けもある。気密性の低い家だったら、寒くてたまりませんよ。冬と夏、この家の住み心地の良さを実感することができますね

引用元:レスコハウス公式HP https://www.rescohouse.co.jp/gallery/interview03/

営業さんが話をよく聞いてくださって、設計の方にもきちんと思いを伝えてくださった。コミュニケーションがしっかりとれる会社でよかった(後略)

引用元:レスコハウス公式HP https://www.rescohouse.co.jp/gallery/interview03/

私たちの家族構成や将来の夢を話すと、間取りや内装材まで考えて提案してくれるのがうれしかったです。”こうしたら?”と提案してもらったアイディアは、全部よかった。

引用元:レスコハウス公式HP https://www.rescohouse.co.jp/gallery/interview01/

(前略)コンクリート住宅の気密性の高さに驚きました。冷暖房の効きが良い。以前はエアコンをつけっぱなしだった真夏や真冬も、ちょっとかけるだけ。夜寒かったり寝苦しかったりして起きることがなくなりました。

引用元:レスコハウス公式HPhttps://www.rescohouse.co.jp/gallery/interview01/

(前略)とにかく静かです。家の中はうるさいんですよ(笑)。子供たちも、妻も。だけど外にその音が聞こえない。この辺は住宅地でマンションがない。戸建てが並んでいるんで、けっこう生活騒音が気になる場所なんですよ。その心配から解放されたのは、うれしいですね

引用元:レスコハウス公式HPhttps://www.rescohouse.co.jp/gallery/interview01/

私は、このリビングのソファーに座ってのんびりしているのが、幸せなんです。朝から音楽をかけて、床を磨くのが好き。プライベートが守られているコンクリート住宅だから、こんなにのびのびできるんでしょうね。

引用元:レスコハウス公式HP https://www.rescohouse.co.jp/gallery/interview01/

レスコハウスの口コミまとめ

独自のデザインが目を惹くレスコハウス。自然災害による被害が多くある昨今。台風を想定した耐久実験も行なっています。その他、地震、土砂災害対策も含めてさらに強度を加えた家は「シェルターハウスのよう」といわれるほど、安心安全な家づくりです。また、レコハウスで建て替えた人の口コミでは「以前の家と比べて地震の揺れは小さく、雨風の音も静かである」と感じているようです。

注文住宅は人生の選択ともいえます。設計事務所と工務店各社をよくチェックするためには、それぞれの特徴や事例を事前にリサーチするようにしましょう。

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レスコハウスの施工事例

変わらない品格を持つ家

レスコハウスの施工事例3

引用元:レスコハウス公式HP
https://www.rescohouse.co.jp/gallery/interview06.html

敷地面積 記載なし

延床面積 318.60平方メートル(96.25坪)

三世帯が住む千葉県で評判のこの住宅の特徴は、37.2畳もの広さを持つLDK。家族全員がリビング・ダイニングでくつろげる広さです。世代が変わっても住み続けられるように、品格と居住性を重視しました。

地震に強くカスタマイズも可能な二世帯住宅

レスコハウスの施工事例4

引用元:レスコハウス公式HP
https://www.rescohouse.co.jp/gallery/interview01.html

敷地面積 記載なし

延床面積 126.60平方メートル(38.30坪)

コンクリートの住宅にこだわりを持って建てられたこの家は、気密性の高さと地震への強さを兼ね備えています。それにも関わらず、子どもの成長に合わせてカスタマイズ可能な柔軟さを持っていることも特徴の一つです。

レスコハウスの特徴

コンクリートパネルを活かした住宅

レスコハウスは、1958年に設立されたプレキャストコンクリート住宅を販売するハウスメーカーです。コンクリートと製鉄メーカーが出資して設立した会社であり、なおかつ元々はコンクリートパネルの製造を行っていた会社です。そのため、コンクリートパネルの長所を活かして住宅づくりがなされています。

大きな特徴は、コンクリートパネルを使った家造り、これに尽きます。マンションなどの大きな建物には鉄筋コンクリート造(RC造)はよく見られるのですが、一般の住宅の場合は「施工費が高い」、「工期が長い」などの理由で、あまり普及していません。しかし、鉄筋コンクリートの持つ強靭さや耐久性は木造以上であり、そういったメリットを好む方からは支持を受けています。

●坪単価の目安:60~80万円

寿命は100年以上とも

当たり前のことですが、家にも寿命はあります。一般的な木造住宅の寿命はおよそ30年、鉄骨住宅の寿命はおよそ43年です。これらの期間を過ぎると、建て替えを必要とすることが多いようです。家を建て替えるとなるとかなり大変です。そこで注目したいのが、レスコハウスが建てるコンクリート住宅。その寿命は100年以上と考えられています。長い目で見れば非常に経済的な住宅です。

建物の寿命とあわせて抑えておきたいのが法定耐用年数です。法定耐用年数は中古住宅の評価に大きな影響を与えます。最も寿命が短いとされる木造住宅の法定耐用年数は22年、その次に寿命が短いとされる鉄骨住宅の法定耐用年数は34年です。これらに対して、コンクリート住宅の法定耐用年数は47年です。法定耐用年数が長いほど、評価額は減りにくくなります。そのため、中古市場においてコンクリート住宅は、ローンを組みやすい住宅と捉えられています。資産価値を保ちやすい点も、レスコハウスの強みです。

参照元:国税庁(https://www.keisan.nta.go.jp/h30yokuaru/aoiroshinkoku/hitsuyokeihi/genkashokyakuhi/taiyonensutatemono.html)

35年間にわたり躯体のメンテナンス費用が掛からない

家を建てるにあたり注意したいのがライフサイクルコストです。ライフサイクルコストとは、家に住み続けるために必要なコストのこと。建築費のほか、税金、水道光熱費、保険料、メンテナンス費用などが含まれます。イニシャルコストに当たる建築費ばかり注目しがちですが、長い目で見るとライフサイクルコストにどれくらい掛かるかも重要なポイントになります。

とりわけ、大きな費用が掛かるとされているのがメンテナンス費用です。一般的な木造住宅の場合、築5年程度で建材など、築10年程度で水回り、築20年程度で外壁や基礎の補修が必要になります。これらに掛かるメンテナンス費用の合計は1000万円程度といわれています。レスコハウスが建てるコンクリート住宅は、躯体の強度が高いため同じ期間を経てもそれほどメンテナンスを必要としません。

また、レスコハウスには「35年間の長期無料点検制度」が付いています。この制度を利用すれば、35年間にわたり構造躯体の点検・メンテナンスを無償で受けられます。つまり、35年間は点検とメンテナンスに費用が掛からないのです。手入れの行き届いた住宅に住み続けられる点も、レスコハウスの強みです。

※保証内容には条件があります。詳細はレスコハウスにお問い合わせください。

地震に強い家を建てられる

地震に強い家を建てられる点もレスコハウスの魅力です。レスコハウスが建てる家は、WPC工法を採用しています。WPC工法とは、高強度・高密度を誇るプレキャストコンクリートパネルを、箱型に組み込み構造躯体とする独自の工法です。軸組構造との違いは、壁全体で力を受け止められること。力が一点に集中しないので、軸組み工法に比べ建物が変形しにくくなります。同じ強さの力が加わったと仮定した場合、変形量は木造軸組工法の6分の1以下です。

大地震時に共振しない点も強みとして挙げられます。共振とは、地震特有の周期と建物特有の周期が一致して強い力が建物に加わる現象です。大地震の周期は0.6~1.2秒といわれています。木造住宅などはこの周期と近いため共振が起きやすいとされています。対する、レスコハウスの固有周期は1.6秒です。大地震の周期に比べ、非常に短い周期であるため共振しません。大きな地震が起きても、影響を受けにくい住宅といえるでしょう。

台風や洪水にも強い

レスコハウスは、台風や洪水などにも強いと考えられています。木造住宅や軽量鉄骨住宅に比べ重量が2.5倍もあるからです。抵抗力が強いので、暴風にさらされてもほとんど揺れません。

屈強な住宅を支えているのが強固な基礎です。コンクリート住宅の基礎梁は鉄骨住宅の1.3倍です。しかも、ダブル配筋で外力に対する強度を増しています。自然災害に備えたい方に、適した住宅といえそうです。

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レスコハウスの基本情報

社名 株式会社ヒノキヤレスコ
所在地 東京都文京区後楽1-4-14 後楽森ビル12F
電話番号 要問合せ
営業時間 9:00~17:30
定休日 土曜日・日曜日・年末年始
   
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間取り・デザイン
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ホープスの施行事例

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選定基準:一級建築士事務所登録と建設業許可があり、大空間が確保できるSE構法のプレミアムパートナー企業で、目黒区または隣接している区に本社がある会社の中から、もっとも施工事例の多い企業(2021年12月時点)。

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引用元:マツミハウジング公式HP
https://www.matsumi.com/gallery.html#gallery01

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    断熱性能!(※)
           

選定基準:一級建築士事務所登録と建設業許可がある、自社一貫施工している目黒区対応のビルダーの中で、UA値、C値を公開しており、値がもっとも低い(断熱性能が高い)会社(2021年12月時点)。
※参照元:マツミハウジング公式HP(https://www.matsumi.com/voice_104.html)

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予算
にこだわるなら
BLISS
BLISSの施行事例

引用元:BLISS公式HP
https://bliss-d.com/works/narrow/709/

  • 坪単価45.0万円~(※)
    ローコスト住宅

選定条件:一級建築士事務所登録と建設業許可があり、「ローコスト住宅」をその会社の方針として公式サイト内に明記されており、SUUMOで坪単価を公開している目黒区対応の、もっとも坪単価の最低価格が安い会社(2021年12月時点)。
※参照元:suumo(https://suumo.jp/chumon/koumuten/rn_blissd/?suit=STcr20181206002)

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